日経産業新聞2007年10月30日。特定のたんぱく質をテラヘルツ光を使い、わずか100ngの感度でラベルフリー検出。
朝日新聞2007年4月22日。他、川北新報、日経プレリリース、情報通信研究機構に掲載。
テラヘルツ波の吸収特性から同色顔料や展色材の種類を見分けることによって、名画の真贋を判定する。
文部科学省が科学技術週間に15万枚配布した光技術マップのテラヘルツの項目に封筒検査が掲載されました。
■ 名画の真贋をテラヘルツ波で鑑定
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日刊工業新聞2005年4月19日。理研が浜ホト・自然機構と共に、従来の研究レベルに比べてテラヘルツ波の特性が600倍以上向上した発生器を完成させ、発生器自体も小型、軽量化でき、
実用化にめどをつけたという報道。
日経産業新聞2005年3月31日。川瀬がテラヘルツ研究を始めた背景などについてのエピソードが掲載された。
読売新聞2005年1月9日。「今後10年以内の開発を目指す国家基幹技術」として「テラヘルツ波」による計測・分析技術が掲載された。
フジサンケイビジネスアイ2005年1月5日。IT(情報技術)分野にテラヘルツ波を用いた場合の可能性ついての報道。
日刊工業新聞2004年12月28日。テラヘルツ技術の現状と産業応用への可能性をまとめたテラヘルツテクノロジー動向調査委員会の中間報告についての報道。
電波タイムズ2004年12月24日。テラヘルツ技術の現状と産業応用への可能性をまとめたテラヘルツテクノロジー動向調査委員会の中間報告についての報道。
岩手日報2004年12月5日。テラヘルツ波の研究や応用開発を進める研究会が発足したことについての報道。
日本経済新聞2004年11月29日。理研と科警研が共同で、テラヘルツ波を用いて封筒内の麻薬や爆発物を検出する技術を開発したことについての報道。
「Applied Optics」(2004年10月20日号)。BWO光源を使ったTHzイメージングシステムに関する我々の論文が掲載された。論文の図14が、同雑誌の表紙に採用された。
日刊工業新聞2004年10月7日。理研川瀬ユニットの研究が紹介された。
OSA(米国光協会)の月刊誌「Optics
& Photonics News」(2004年10月号)。テラヘルツ波を用いて封筒内の禁止薬物を検出する技術およびレーザーテラヘルツエミッション顕微鏡に関する論文が掲載された。
東京新聞2004年9月21日。テラヘルツ波とアト秒パルスに関する理研における研究開発の現状と未来に関する記事が掲載された。
中日新聞2004年9月21日。テラヘルツ波とアト秒パルスに関する理研における研究開発の現状と未来に関する記事が掲載された。
「力の意思」(2004年8月号)。理研と科警研が共同で開発した、テラヘルツ波を用いて封筒内の禁止薬物を検出する技術と、その他の応用研究についての報道。
NHKニュース7、2004年6月19日。理研と科警研とエスアイ精工が共同で開発した、テラヘルツ波を用いて封筒内の禁止薬物を検出する技術が紹介された。
日刊工業新聞2004年5月31日〜6月3日 (連載全4回)。テラヘルツ波研究の最新動向と将来の展望について、その応用に焦点を当てた連載記事が掲載された。
「NIKKEI MICRODEVICES」(2004年6月号)。理研と大阪大学が共同で、LSIに電力を供給しなくても、チップ内部の電界分布を調べられる新技術を開発したことについての報道。
「オプトロニクス」(2004年3月号)。理研と大阪大学が共同で、LSI診断技術への応用を目的としたレーザーテラヘルツエミッション顕微鏡を開発したことについての報道。
科学技術新聞2004年2月23日。理研と大阪大学が共同で、大規模集積回路 (LSI)の診断技術に利用できるレーザーテラヘルツエミッション顕微鏡の開発に成功したことについての報道。
理研パテント情報 No.28 (2004年2月)。テラヘルツ光研究に関するインタビュー内容が、関連特許情報とともに「発明紹介」の記事として掲載された。
日本機械輸出組合の会報誌「JMCジャーナル」(2004年1月号)。
「Opto & Laser
Europe」(2003年12月号)の記事として、Optics Expressに投稿した論文の内容が紹介された。
米国光学会 (Optical
Society of America)が選ぶ2003年度の優秀技術 "Optics in 2003"に我々のテラヘルツ分光イメージングの論文が選ばれた。
化学工業日報2004年1月26日。理研と大阪大学の共同グループが、レーザーテラヘルツエミッション顕微鏡を開発、LSIなどの新しい回路診断方法の確立に成功したことについての報道。
理研プレスリリース2004年1月22日。理研と大阪大学超伝導フォトニクス研究センターが共同で、LSI診断技術への応用を目的として、レーザーテラヘルツエミッション顕微鏡を開発したことについての記者発表。
日経産業新聞2004年1月23日。理研と大阪大学が共同で、LSIの欠陥箇所を簡単に発見できる新型の顕微鏡を開発したことについての報道。
日本工業新聞2004年1月23日。理研と大阪大学超伝導フォトニクス研究センターが共同で、LSIから発生させたテラヘルツ波を用いた非破壊診断法を開発したことについての報道。
日刊工業新聞2004年1月23日。理研と大阪大学超伝導フォトニクス研究センターが共同で、LSIの診断技術への応用を目指したレーザーテラヘルツエミッション顕微鏡 (LTEM)を開発したことについての報道。
日刊工業新聞2003年11月20日。理研の「テラヘルツ光源応用技術」が、 「国際新技術フェア 2003」の目玉の一つとして紹介された。
読売新聞の2003年11月18日朝刊。理研と石井工業、科学警察研究所が共同で、 「テラヘルツ波」を使って封筒内の禁止薬物を検出する技術を開発したことについての報道。
朝日新聞の2003年11月4日夕刊。理研と科学警察研究所が共同で、 「テラヘルツ波」を使って封筒内の禁止薬物を検出する技術を開発したことについての報道。
「optics.org誌のNews」の記事として、Optics Expressに投稿した論文の内容が紹介された。
東北大学新聞2002年10月320号。東北大学と理化学研究所フォトダイナミクス研究センターが共同で、電磁波「テラヘルツ波」発生装置の小型化に成功したことについての記事。
「PHOTONICS SPECTRA誌のTechnology News」の記事として、 Applited Physics
Lettersに投稿した論文が紹介された。
河北新聞の2002年5月6日朝刊。理研PDCと東北大が共同で、
「テラヘルツ波」を自在に発信できる装置を開発したことについての報道。
理研ニュース2001年8月号。下記プレスリリースの内容について 理研広報誌「理研ニュース」で詳細に解説。
理研プレスリリース2001年5月1日。理研で、テラヘルツ領域で波長を変えることが できるレーザー光源の開発に世界で初めて成功したと文部科学省においてプレスリリース。
財団法人 光産業技術振興協会の賛助会員向け機関誌 「オプトニューズ」オプトニューズ 通巻125号 (2001年5号)の「光の話題」 コーナーに伊藤先生と川瀬が共著した。(寄稿)
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